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基本的にテキスト天国! 主にテキスト。時々画像。基本的にgdgdな世界。

短い
[No.423] 2009-01-31 Sat 06:54
パジャマ代わりにしていたスウェットがボロっちくなったので、新しい物を上下セットで買ってきました。
んが、上はぴったんこなのに、下が……。
裾w短いww
というわけで、思ったよりも股下が短かったようです_| ̄|  ,,,,○コロコロ
必要なのは下だったので、上よりも下が重要だったんですがw
なんということだ!
やっぱり下だけ買ってくればよかった!
まあ、これを来て外を出歩くわけではないので、多少短くてもいいか。気になるけど、いいか。
良いことにしよう、うん。
と、納得することにしました。
と言いつつも、そのうち新しい物を買ってきますw

で、今日は、そんな中途半端なスウェットとともにMステ見てました。
ユニコーンが出る!
ということで、テレビ付けて待っていたら、7時からMステがはじまってびっくりしました。
3時間スペシャルだとは知らなかった……。
しかも、昭和と平成の歌特集みたいなものと一緒とか。
ユニコーンいつ出るんだよww待ってるのメンドイwww
的な気分になって、結局、うたた寝しながらユニコーンの出番を待ってましたw
なんとか、爆睡することもなくユニコーンの出番をしっかりチェック。
aikoも見た!
そして、爆睡。
ユニコーン、二曲やってましたが、すばらしい日々は違う曲が良かったなあ。
とか考えていたらいつの間にか爆睡していましたw


最後はサイト更新のお知らせ。

・novel

「Self Love -4-」の続きをアップしました。
更新分は「- 4 -のつづき」からどうぞ。
そして、「Self Love」をNと話し合った結果、18禁としました。
初めからエロメインで書いていこうというのがありまして、結果、全編エロというサイト内でもかなり毛色の違った話になっているので。
飼育にアップするエロはぬるめにしているのですが、ついでなので他のエロも一応18禁にしておきました。
自分では「Self Love」をあまり過激だとは思っていなかった為、最初は注意書きもない状態でアップしていたのですが……。
Nから指摘されて、注意書きを入れ、今回は18禁表記も加えることとなりました。
……駄目な大人だなあ(´Д`)
てか、私の感覚がおかしいのかorz

で、話がちょっとずれますが。
狼用に書くエロは意図的にエロ度を上げているのですが、あまりやりすぎるとPINK板に飛ばされてしまうし、加減が難しいというか。
どれぐらいまでいいんでしょうねえ?w
登場人物に似合わないと個人的に思うような表現は避けているので、あまり直接的な言葉は出てきませんが、言葉だけの問題でもないでしょうし。
まあ、エロ書かないのが一番なのかもしれませんw


あ、最後にもう一つ。
ブログ拍手に「名無し」で記名してくださった方へのお返事を書く際、「名無し」さんと明記していませんでした。
私が何故か無記名で拍手を送った際に「名無し」表記になると思い込んでいたので……。
あれ?名前ないじゃん!と思われた方がいましたら、すみません。

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暇人
[No.422] 2009-01-30 Fri 03:28
先月の忙しさが嘘のように、最近は暇です(´▽`)
あんまり暇なのは良くないのですが、暇です。
先月は本当に忙しくて、あまりハロ関係に時間を割くことが出来ませんでした。
ゲーム熱が再燃していたこともあり、余った時間の大半をゲームに費やしていたせいなのもありますがw
最近はネトゲのレベル上げも一段落して、仕事も暇になったので、先月分を補うようにハロ関係の映像とかを見ていますw
で、ロッタラばかり聞いてます。
そこに憧れMySTARも加わって、的な感じで。
co・no・mi・chiは何回聞いても好きになれないので諦めましたw
暇なときに、ぼーっとBuono!を聞いてだらだらするのが日課みたいになって、ものすごくだめな感じです。
PVとか流しっぱなしにして、それ見ながらお茶煎れてたりして、マグカップじゃなくて、テーブルにお茶だらだらこぼしてたりとかw
なんか暇なのはあまり良くないと思いましたw
そうそう、Buono!と言えばブログがリニューアルするみたいですね。
やっと食べ物オンリーの苦しいブログから解放されるみたいで良かったですw
今回、桃子がリニューアルの告知とBuono!コンの練習について書いていましたが……。
雅にダンスを教えてもらって、愛理に歌を教えてもらっているなんて!
ももみやとももあいりが同時に楽しめるとは、なんという萌えなんだ!
Buono!って素晴らしいと思いましたw

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憧れMy……
[No.421] 2009-01-29 Thu 05:37
憧れMyといえば、続く言葉は「Boy」です。
梨華ちゃん梨華ちゃん。
あの頃の梨華ちゃんは神でした。
「憧れMyBoy」懐かしすぎる(´;ω;`)

そんな私が℃のアルバム「憧れMySTAR」初回限定版のDVDを見ました。
……Nがフラゲしたので、Nに見せてもらったんですがw
なんというか。
DVDアフォすぎてワロタw
なんなのこのオマケDVD。
というか、CDのほうがオマケなんじゃw
1時間ほどあったんですが、DVD。
長いよw

構成は、
℃メン同士のぐだぐだインタビュー
ジャケ写メイキング
恐怖の箱
キューティーガールズのドラマ
という盛り沢山ぶり。

℃メン同士のインタビューは、どんどんぐだぐだになって微妙な感じになるのが面白かったですw
最初は真面目なインタビューだったのにw
なんかもう最後の方がめちゃくちゃになっていて面白かったです。
その中でも印象に残ったのは↓な人達。

ノソ*^ o゚)→从・ゥ・从:nkskのデキルインタビュアーっぷりに感動。そして舞美のぽわわんっぷりがw
州´・ v ・)→リ ・一・リ:微妙な感じw愛理が変でワロタw可愛い二人。
リ ・一・リ→ノk|‘-‘):岡井ちゃん噛み噛みインタビュー。しかも途中で勝手に終わらせるw
ノk|‘-‘)→ノソ*^ o゚):二人の仲が気になりますw

そして、問題作「恐怖の箱」。
でっかい箱の中に℃メンが入っていて蓋を開けて出てくる、というシュールな映像なんですが……。
好きすぎるwなんだ、この無意味な箱シリーズはw
最後の栞菜にワロタw
まだ見ていない人にはぜひ見てもらいたいですw
録画されていることを確認してから歌う栞菜にアイドル魂を見た!w

最後はキューティーガールズのドラマ。
これまたシュールな作りです。
愛理の扱いがww
愛理と言えば「つまらない」で定着したのか、ここでも「つまらない愛理」が登場ですw
そして、最後の舞美www
これも必見ですwワロタwww

ということで、なんなんですか。これw
グダグダの作りすぎて好きすぎるw
こんなものがアルバムの特典についてくるなんて意味不明すぎるw
でも、好き!w
そんなDVDです。
あ、ジャケ写メイキングでは、あいかんの距離が近すぎて驚きました。
愛理かー、と思ってみていたら、すぐ隣に栞菜が!
顔ちかっ!
この二人をもう少し映して欲しかった!
そして、愛理をどんどん好きになる自分がコワイw

にしても、こういう特典DVDいいなー。
ベリやBuono!もやらないかなあ。
1時間とか見応えがあって素晴らしいですよね!


最後はサイト更新のお知らせ。

・novel

「Self Love -4-」の続きをアップしました。
更新分は「- 4 -のつづき」からどうぞ。
書けた分だけアップしているせいか、際限なく話が長くなってしまい(;´▽`)……。
今さらどうにも出来ないので、突っ走ります⊂(゚Д゚⊂⌒`つ


↓拍手お返事↓
憧れMy……の続きを読む
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神様ヘルプ!
[No.420] 2009-01-27 Tue 07:22
こんなの見たらもう終わりだ。
もう絶対にダメだ。
なんで、嗣永はこういうことするの!w
というわけで。
嗣永が私の睡眠を阻止する件w
狼で画像と文章みたんですが、ポケモーかな?
なんか桃子がひどい日記をw
ここに一部抜粋してみました。

ル*’ー’リ<桃と愛理は本番中にちょーっとだけ…出番までの時間が空くところがあるのですっ
ル*’ー’リ<な・の・で一回、楽屋に戻ってお話したり2人で大熱唱したり2人してじーっと鏡を見たりしていますっ
ル*’ー’リ<あっ!!鏡の話は恥ずかしいので内緒ですよ笑

ちょwおまww
なんという日記を書くんだ!
これはもう、何か書けと神様から指令が!
いや、嗣永から指令か?w
とにかく、私は寝ない!書くまで眠れない!
そんなわけで、書きました。
↑をもと書いたものは、この下に書き込んでおきます。
神様、今日仕事休んで良いですか?w
……ダメですよね?やっぱり(´▽`)
ほんと、嗣永さん。
頼むから、私を眠らせてくださいw

で、さらに。
「Self Love」を更新した私を誰か褒めてくださいw
というわけで、サイト更新のお知らせもあわせて。

・novel

「Self Love -4-」の続きをアップしました。
で、今回、今までとアップ方法がちょっと違います。
今までは飼育なり狼なりで書いたものをまとめて、区切りの良い部分まで一気にアップしていたのですが、「Self Love」はそれをしません。
区切りの良い部分まで書き上げてからアップしようとも思ったのですが、狼に書いていた時と同じように出来た分だけアップする方法にしました。
そもそも「Self Love」は、飼育やサイトにアップしているものとは違い、ストックが欠片もない状態で、書き上がった分だけ即書き込むという方法をとっていました(読み直して手直ししてから、ですが)。
勢いで書いている部分が多いのですが、この方法をかえると雰囲気も変わりそうな気がするので、サイトの方もアップ方法をかえずにいきます。
ですので、更新分は「Self Love」の「- 4 -のつづき」という項目にアップしてあります。
今後も、「Self Love」更新分は「○○のつづき」の部分へアップされます。
読みにくいかもしれませんが、よろしくお願いします。
狼ほどの更新速度ではありませんが、それに近い勢いで更新するつもりです。

☆では、以下ポケモーなももあいり☆
(ももあいりの下に拍手のお返事があります)

---   ---   ---   ---

触れたい。
本番の合間、そんなことを桃子は思う。
愛理を見ると、額に浮いた汗を拭っていた。
手を握ろうかどうしようかと迷っていると、愛理の方から手を繋がれる。
次の出番までの短い待ち時間、桃子は愛理と手を繋いで楽屋へと戻った。

コンサートの真っ直中とは思えないような落ち着いた空間。
楽屋に入ると、二人きりということもあり、外の慌ただしい空気が欠片もなく今が本番だと言うことを忘れてしまいそうだった。
桃子はタオルを鏡の前へ置き、椅子へ腰掛ける。
隣でガタンと音がして、愛理も椅子へ座ったのだとわかった。

本番真っ最中。
ほんの短い時間。
出来ることは限られていた。
それでも、愛理に触れたいと桃子は思った。

愛理に好きだと告げてから、桃子の中で愛理に触れたいという欲求は日に日に大きなものになっていた。
仕事の合間、手を繋ぐ。
楽屋でじゃれ合うように身体に触れる。
二人きり、隠れた場所でキスをする。
それだけでは足りないと思うようになったのはいつからなのか覚えていない。
そして、そんなことを考えるようになってから、愛理の目を真っ直ぐ見ることが出来ないようになっていた。

「もも」
「んー、なに?」

隣に座っている愛理から声をかけられ、桃子は鏡の中の愛理に向かって返事をした。

「もう、まただ。もも、あたしのこと見てない」
「見てるよ」
「それ、あたしじゃないじゃん」
「愛理でしょ」
「それは鏡!」

愛理が目の前にある鏡を指さす。
そして身体ごと桃子の方を向くと、椅子を掴んで桃子を自分の方へ向けようとした。

「なんで、こっち見ないの?」

ぐいっと椅子を引っ張られ、桃子の身体が傾く。
桃子は慌てて起ち上がって、鏡の中の愛理に向かって答える。

「別に理由ない」
「ないなら、見てよ」
「そんなに見て欲しいの?」
「欲しいよ。だって……」

愛理が拗ねたように眉根を寄せた。

「どうしたの?愛理」
「付き合ってるんだよ、あたしたち。恋人が自分のこと見なかったら、おかしいなって思うよ、普通」

愛理の言葉はもっともだった。
つきあい始めて数ヶ月。
愛理が自分を見なくなったら、桃子もそれはおかしいと思うだろう。
そして、理由を知りたいと思うのも当然のことだった。
だが、桃子は愛理に理由を告げたいとは思えない。

もっと触れたい。
いつも触れるよりもっと触れたい。

そんなことを愛理に言ったら、どうなるだろう。
嫌がるかもしれない。
そんな考えが浮かんで怖くなる。

「おかしくないよ」

桃子は心の奥底にあるものを見抜かれないように、平然と愛理に告げる。

「こっち見て」

だが、愛理は諦めるつもりがないようで、桃子の腕を掴むと軽く引っ張る。
桃子は引っ張られるままに愛理に近寄る。
そして、一瞬だけ愛理を見た。

「見た」
「なんで、下向くの」
「だって、仕方ないじゃん」

長い時間目をあわせていると、考えていることが全て伝わってしまうような気がする。
桃子は愛理を見ることが出来ずに、腕を掴む愛理の手に自分の手を重ねた。
ぎゅっと掴むと、もっと触れたいという気持ちが大きくなる。
すると、桃子の気持ちが伝わったとしか思えないような言葉を愛理が口にした。

「……なんにも、しないの?」

思わず愛理の目を見た。
桃子を真っ直ぐに見る目に、心臓がどくんと大きな音を立てる。
急に喉が渇いて、声が上手く出ない。

「なにを?」

喉の奥から無理矢理声を出す。
掠れそうな自分の声が頭の中に響いた。

「今、二人っきりだよ?」

そう言って、愛理が俯いた。

「……最近、キスもしてないじゃん」

気を抜いていると聞き逃しそうな小さな声で愛理が言った。
桃子は下を向いている愛理を見る。
珍しく桃子の方が高い位置にいた。
座ったままの愛理の旋毛が見える。
桃子は愛理の旋毛を突いてから、鏡を見た。

自分ではなく、顔を上げた愛理を見る。
鏡の中では愛理が不満そうな顔をしていた。
手を伸ばして、鏡に触れる。
桃子は鏡へ身体を寄せると、鏡の中の愛理へキスをした。
だが、冷たく硬い感触にすぐに唇を離した。

「なんで?なんでそっち?」

甘えた声を出した愛理から衣装の裾を引っ張られる。
振り向くと、愛理が拗ねた目をして桃子を見ていた。

「本物の愛理にキスしたら、絶対我慢出来なくなる」
「……いいじゃん、我慢しなくて」
「愛理、知らないから」

一度キスしたら、もっとキスをしたくなる。
そして、心の底に沈めておいた思いが浮かび上がってくるに違いない。
桃子には、自分の中にある触れたいという思いは、愛理が持っている思いとは別のものだと思える。

「なにを?」

鏡の中で愛理が不思議そうな顔をした。

「今は知らなくていい」

こつんと鏡の中にいる愛理の額を叩く。
すると、愛理が痛そうに眉間に皺を寄せた。
そして、少し間を置いてから、はっきりとした口調で桃子への要求を口にした。

「ももとちゃんとキスしたい」
「もももしたい。でも、もうすぐ出番だから」

衣装を掴んだままの愛理の手を軽く押して、桃子は椅子へ座ろうとする。
だが、それを制止するように愛理が桃子の名前を呼んだ。

「もも」

愛理が桃子をじっと見てから、目を閉じる。
薄く開いた唇が桃子を誘っていた。
桃子は少し体温が上がったような気がする。

衣装の胸元をぎゅっと握りしめる。
三回深呼吸をしてから、桃子は愛理の頬に触れた。

「口紅ついちゃうよ」
「バレないよ」

目を開けた愛理が桃子の手を握ろうとする。
愛理の手からするりと逃げると、桃子は鏡に指先で触れた。

「でも、バレるかもしれない。だから、こっちにキスする」

鏡の中にいる愛理の唇の輪郭を辿ってから、ゆっくりとキスをする。
唇に触れるひんやりとした鏡が、桃子の中にある熱を少しだけ冷ましてくれるような気がした。

「そっちじゃなくて」

そう言って、愛理が起ち上がり、桃子の肩に甘えるように額を擦りつけた。

「だから、ももは愛理に触ったら我慢出来なくなっちゃうの」

どくんと鳴る心臓を誤魔化すように、愛理の額を押す。
ぐいっと押されて愛理が渋々と顔を上げた。

「全部仕事終わったら、いっぱいキスしよう」

桃子は名残惜しそうに頬をすり寄せてくる愛理の髪を撫でる。

「今がいいのに」
「お仕事中はだめなの」
「つまんないの」

愛理が唇を尖らせる。
桃子は本物に触れたくなって唇に手を伸ばす。
人差し指で触れると、愛理がちゅっと音を立てて指先にキスをした。
そして、照れたように笑う。
その笑顔が可愛くて、桃子は今自分が口にしたばかりの言葉を取り消したい気分になった。

END

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業務連絡
[No.419] 2009-01-26 Mon 00:25
今日はサイト更新のお知らせから。
狼に書いた「Self Love」を+αしてガーッとアップしました。
α部分は狼にアップした「その4」のあとに続けて書いてあります。
あれから書けた分が少ないのでちょこっとですが。
かなりの量を一気にアップしたので、Nが涙目でしたw
正直スマンカッタw

というわけで、この
「Self Love」についての説明を。
読んでくださっていた方がいるかどうかわかりませんが、狼のとあるスレに上げたものです。
で、このスレ名なんですが……。
わかる人にだけわかる、とか、持って回った言い回しはあまり好きではないので、いつもならどこで書いたものかを書くのですが、スレもまだ続いているようなので、何かの火種になっても面倒なので今回は書きません。
サイトの方は検索よけをしているのですが、このブログは何もしていないので(サイトの方には書いてあります)。
まあ、とにかく狼のスレに書いていた物体なんですが、サイトを見て頂ければわかる通り、途中で終わってます。
スレの方でも終了宣言しました。
で、ここで書きたいのは途中で終わらせた理由です。
放り出したくて放り出したわけではないので、少し理由を書きたいかな、と。
簡単に書くと、スレの雰囲気にあわないと感じた、というのが理由です。
自分が書いているものが今のスレの空気にあわないような気がして、それが気になってしまって。
他の人がどう感じたかわかりませんが、私にはスレタイとスレの内容がどんどん離れていっているように思えて、そこがものすごく気になったんです。
頭が固いかもしれませんが、どうにもこうにも。
私自身をスレ違いだとは思っていなかったんですが、いつの間にか自分がスレ違いになっていた、そんな感じ。
で、そこが気になって書けなくなっちゃいました。
ももあいりメインのスレだと思って書いていたら、いつのまにか違うスレになっていた、みたいな。
スレタイの捉え方は人それぞれだと思うので、違うよ!という人もいると思います。
個人の感覚によるものなので、何のスレかというのは一概には言えないと思いますが、私はそう思ったということで。
とにかく。
色々な人が色々な文章を上げるのは良いと思うし、誰のスレというわけでもないので、それがどうこうというわけではないです。盛り上がるのは悪いことじゃないですし。
その中でスレの雰囲気が変わるのも、そんなもんだと思います。
わいわいがやがやとやるのが狼だと思いますし、色々な人が集まってくるのが狼なので。
ただ、その中で自分とは合わなくなった、ただそれだけです。
で、合わなくなったらそこから消えればいいだけです。
そうして、新しい流れが生まれていくものだと思います。
しょーもない理由かもしれませんが、私の中ではそういうものが結構大きいので。
人生は雰囲気とタイミング!
どちらもあわないなら、もっと自分に合う場所に移動すればいいってことで、サイトへ移すことにしました。
書いているものを途中で投げたくないし、狼で書き上げるつもりで一度終了としたものを再開しました。
完結させるって大事なことだと思います。
でも、それ以上に楽しく書けなければ私には意味がないんです。
趣味で書いているだけなので、苦痛になったら意味がない。
そんなわけで、さっくりとサイトへ移動します。
と言っても、書いていた間はとても楽しかったです。
また馬鹿なスレ(褒め言葉)が立ったなー、と思いながらガーッと書くのは好きなので。
あと、まとめwikiの方へ削除依頼を出したのは、自分の中で終わりの見えているものが中途半端な状態でまとめられているのが気持ち悪かったからです。
一応、手元にはラストまでのプロット的なものがあるので、サイトの方で暇を見てガッーと更新します。
エロしかない話ですが、読んでくださる方がいましたらしばらくお待ちください。
早めに更新する予定です。

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