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基本的にテキスト天国! 主にテキスト。時々画像。基本的にgdgdな世界。

何かを着たシカ
[No.495] 2009-04-30 Thu 07:51
「地デジカ」がスク水じゃない件。

地デジカの服なんですが、一目見たときからスクール水着に見えるなーと思っていました。
でも、ブログに書く際、あえて水着と称して書いたのですが、やっぱりかなりの人がスクール水着だと思ったみたいですねw
で、みんながスクール水着だー!スクール水着だー!というので、

あれはスク水じゃないんだ!

と、必死に日本民間放送連盟が否定しているようですw
衣装に特に意味はなく、今後、時期に合わせて衣装を着せ替えるとのことですが……。
なんというか。
別に水着でいいじゃんw
否定するから変な感じがするんであって、受け入れようよ。スク水をw
他にも、二次創作キャラと、地デジカの無断使用は許しませんとのことで、ブログに載せたり、絵を描いたりしても駄目みたいですね。
厳しく取り締まるそうです。
まあ、著作権の問題もあるから、当然と言えば当然なのですが。
でも、ある程度のイラストとか、地デジカの使用は受け入れた方が、地デジカが流行って人気も上がると思うのですが、どこまで許すかの匙加減が難しいですねえ。
しかし、まあ。
せめて、ブログやサイトに載せてもいい地デジカちゃんのイラストをいくつか用意するぐらいの対応があってもいいんじゃないかと思います。


さて、サイト更新のお知らせです。

・novel

飼育に書いた「おしゃべりうさぎ」とサイトの用にやじもも、っていうか、桃子×舞美アップしました。
今月中にアップするといっていたヤツです。
ギリギリセフセフ。
毎年、夏休みの宿題を最終日付近に涙目で片づけていた私らしいアップですね!
桃子×舞美は、狼にいくつか書いたものの続きとなっています。
「Berryz+℃-ute」のカテゴリー内にあったものですが、場所を移動させたのでご注意下さい。

あと、アンケートリクエスト企画ですが、本日23:59〆となっております。
集計がなんだか面白いことになっているので、今日の〆が楽しみです。

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GWまでカウントダウン!
[No.494] 2009-04-29 Wed 07:21
GW前夜祭的なお休みキター!ヾ(*´∀`*)ノ
といっても、特にすることもなく、予定と言えばちょっと買い物に行くぐらいですがw

さてさて、愛理のDVD発売予定日来ましたね。

鈴木愛理 自転車の旅 in 台北(仮)
7月1日 3990円

何故、愛理はゴルフだったり自転車だったりするんだw
太極拳やったり、買い物したりの内容みたいですね。
ゴルフDVDよりは楽しそうですが、どうなんでしょう。
とりあえず、ドアップ待ちかなー。
そして、謎のカバーアルバムをハロプロが出すみたいで……。

チャンプル~ハッピーマリッジソング集~
7月15日 3150円

「てんとう虫のサンバ」とか「赤いスイートピー」とか、ハロー!プロジェクトの皆さんが歌うらしいのですが、これは一体w
そして、結婚w
ハロプロがどこに向かっているのかさっぱりわかりませんw
どうしたいんだろう、このCD。
タイトルからして、夏のハロコン用?w
たぶん、買いません。
まあ、特典次第でころりと言うことが変わるかもしれませんがw

最後は飼育更新のお知らせです。
夢の短編集更新しました。
たまには短編集のタイトルに合うような話を!(´▽`)

アンケートリクエストの方は、出揃ってきたかなーって感じですね。
集計しつつ、〆切を待ちたいと思いますw

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朝までやねんの電話三人組
[No.493] 2009-04-28 Tue 04:49
朝までやねんの話の前にこれだけは言わなければ!

地デジ新キャラクター「地デジカ」

ニュース見てたら、慌てて作った感満載のやっつけシカキターw
なんというやっつけ着ぐるみw
なんか人の身体すぎるよ!特に足がヤバイ、ヤバすぎるw
それに、変な水着みたいな服に地デジカって書いてあるしひどいw
中の人が入り慣れてない感じがするのもひどかったw
でも、結構好きですw
イラストの方はゆるくて可愛い感じですね。アンテナ型の角がぷりちー。
着ぐるみも面白いwこれのぬいぐるみとか欲しいなあw

というわけで、朝までやねんについででも。
長いので要注意!

朝までハロプロやねん:从・ゥ・从リl|*´∀`l|岡田←すみません。顔文字登録してなかった(;´▽`)
まだ途中の電話コーナー部分だけしか聞いてないので、そこだけの感想。
ベリキューメンに突然電話をかけるコーナーだったのですが、やねんを放送中の三人は電話の相手が誰か知らされていない、かけられた方もやねん収録中だとは知らない状態。
コレ、なかなか混沌としていて面白かったですw

電話1人目:ノソ*^ o゚)

从・ゥ・从<もしもーしっ
ノソ;^ o゚)<はい
从・ゥ・从<あれ?もしもし。その声は
ノソ;^ o゚)<誰ですか?
リl|;´∀`l|<だれ、ですか?
从・ゥ・从<え?誰だと思います?この声。だれだっ!
ノソ;^ o゚)<……え?←声低いw
从;・ゥ・从<うふふ。わかんないのぉ?ちょっとわかってよぉ
リl|;´∀`l|<この声だよ?
ノソ;^ o゚)<だれ?
リl|*´∀`l|<この声だよ
ノソ*^ o゚)<みぃたん?
从*・ゥ・从<そうだよぉ!
ノソ*^ o゚)<どしたのぉ?
从・ゥ・从<え?寝起き?

寝起きじゃないらしいです。でも、声が低くて、もの凄く不審そうにしゃべってましたw
ご飯食べてたらしいですが、寝起きと言われた方が信じられるw
なかなかnkskモードにならず、ラジオだってわかるまで素の状態だったのか、ぼーっとしてました。
とりあえず、なかなかみぃたんだとわかってもらえなかった舞美が面白かったw
で、収録中だということを伝える舞美。

从・ゥ・从<そこでね、ちょっとなっきぃに電話してみようと思って。電話かけたの
ノソ;^ o゚)<え?のっかってんの?これ?
从・ゥ・从<そうだよ
ノソ*^ o゚)<ちょっと!言ってよぉ!
从・ゥ・从<え、ほんとに。いつものなっきぃ
ノソ*^ o゚)<みぃたぁ~ん!
リl|*´∀`l|<いつものなっきぃって感じだったよ

収録中だと理解して、やっとnkskモードになりましたw
それまでは舞美や梅さんが見ている「いつもの」なっきぃだったようですw
にしても、梅さんのことを梅吉とよんでいることに衝撃を受けました。
何故にうめきちw
その後、相談コーナーがあって、冷え性で悩んでいるnkskに対して梅さんのマジレスがw
そして、リーダーに言いたいことについて。

リl|*´∀`l|<舞美に対する、なんか
从;・ゥ・从<え?
リl|*´∀`l|<なんか、苦情的なことある?
从;・ゥ・从<ここでですか
ノソ*^ o゚)<あのね、舞美ちゃんねぇ
从;・ゥ・从<あるんだ……←ガッカリw
リl|*´∀`l|<あるね
ノソ*^ o゚)<あれ、なんか、みんなが話してること、ちょっとワンテンポ遅いんだよね。反応すんのが
从;・ゥ・从<え?どういうこと?どういうこと?わかる?←遅いと思っていなかったらしく、理解出来ない舞美w
リl|*´∀`l|<あー、うん←爽やかに肯定
ノソ*^ o゚)<ワンテンポ遅いし。あと、舞美ちゃんって呼んでも、たまに、なんか聞こえてないのかわかんないけど、反応しないのぉ
リl|*´∀`l|<そうだね。あるね
从;・ゥ・从<ううっ

ワロタw唸る舞美が可愛いw
その後、舞美のいい訳タイムがw
結局、みんなよりも0.1秒ぐらい早く反応するようにがんばるそうですw
しかし、さすがnksk。誰も言わないようなことをビシッとw
衝撃を受けていた舞美が面白かったですw

2人目:川*^∇^)

从・ゥ・从<だれかな?←呼び出し音中
ガチャッ
从・ゥ・从<あ
岡田<もしもーし
川;^∇^)<はい
从・ゥ・从<もしもーし
川;^∇^)<え?もしもし
岡田<どーも
从・ゥ・从<どーも。おひさしぶりー
川;^∇^)<どちらさまですか?え?←超不審そうw
从・ゥ・从<矢島だよ
川;^∇^)<どちらさまですか?
从・ゥ・从<矢島
川;^∇^)<……はい
从・ゥ・从<熊井ちゃん、ひさしぶり!わかる?
川;^∇^)<……はい
从;・ゥ・从<矢島って誰だかわかってる?
川;^∇^)<……矢島さん
从;・ゥ・从<矢島さんだよ
川;^∇^)<え?……あっ、あ、舞美?
从・ゥ・从<そうだよ!
川*^∇^)<はい。え?
从・ゥ・从<どの矢島さんと勘違いしてたんだろ

熊井ちゃんww
リビングにいたらしいですが、でも、寝てたとしか思えないww
全然誰だかわからなかったらしく、不審そうでした。
舞美だってわかるまで長すぎw
そして、収録中だと伝える舞美。

从・ゥ・从<実はね、今、朝までハロプロやねんセブンというね、大阪の番組に出てるんですよ
川;^∇^)<え?え?あの、はい
从・ゥ・从<熊井ちゃんも出てるんだよ
川;^∇^)<……えっ?えっ?えっ?
从・ゥ・从<すっごい戸惑ってる
川;^∇^)<……はい。え?

状況が掴めない熊井ちゃんw
でも、自己紹介をするように促されて、わけがわからないまま自己紹介w
途中でやっと理解して、収録中だということにびっくりしてました。
収録中とわかって、ザビエル友理奈と自己紹介してましたが、ザビエルの存在を忘れていなかったみたいですねw
その後、熊井ちゃんの淡々としたおもしろつまんない話w
髪をアイロンしてたら火傷したらしく、治療中w
しかし、熊井ちゃんは、電話だと誰かわからないらしく、岡田も梅さんのこともよくわからない状態でしたw
相談コーナーは前髪が言うことを聞かないというものでしたが、アドバイスになかなか納得しないところが熊井ちゃんって感じでしたw
そういえば、ココもマジレスしてました。

岡田<相変わらず、身長伸びてる?
川*^∇^)<……あー、どうでしょう。でも、たぶん、伸びてないです。あ、どうだろ

伸びてないって言えばいいのに、なんというマジレスw
このマジレスの感じからして、まだ伸びてると思いますw

3人目:ル*’ー’リ
これは面白かったです。
なにせ、絶妙なタイミングで携帯がぶちっと切れるw
さすが桃子って感じですw
電話をかけた時、桃子とわかって舞美が嬉しそうだったのが印象的でしたw
……CPマジックでそう聞こえただけかもしれませんがw
以下、嬉しそうな舞美と甘えた感じの桃子w

从・ゥ・从<もしもーし
ル*’ー’リ<はーい
从*・ゥ・从<お
リl|*´∀`l|<もしもーし
从・ゥ・从<その声は
ル*’ー’リ<もしもしぃ?
三人<もしもし
ル*’ー’リ<んっ?
从・ゥ・从<誰だかわかる、よね?
ル*’ー’リ<え?
从・ゥ・从<わかってくれる
ル*’ー’リ<舞美?
从・ゥ・从<そうそうそうそう
ル*’ー’リ<あ、やっほー!
从・ゥ・从<やっほー
ル*’ー’リ<どしたの?どしたのー?←甘えた感じの可愛い声でしたw
从・ゥ・从<今ね、朝までハロプロやねんセブンっていう番組にね、出てるんだよ
ル*’ー’リ<……ん?
从・ゥ・从<ちょっとあんましっくりきてないね。大阪の、ラジオ番組です
ル*’ー’リ<ん?うん?
从・ゥ・从<そこで、そのコーナーの中で、ももに電話をかけたの
ル;’ー’リ<……これ?
从・ゥ・从<そうだよ
ル;’ー’リ<うそぉー!
从・ゥ・从<せっかくなので、リスナーの皆さんにちょっと自己紹介して
ル;’ー’リ<え?な、な、なになに?な、な、え?

混乱する桃子w
もうちょっと収録中ということをバラさず、甘えた感じの桃子を楽しみたかったのですが、今回すぐにバラしてしまいました。
早めに言えって言われたのかな。前二人が混乱しまくってたからw
まあ、桃子も混乱したまま自己紹介することになったのですが……。

ル*’ー’リ<えっとぉ、皆さんこんばんは。今日も……でぇーす

ちょw電波ww
大事なところで電波がww
名前のところでぶっちり切れてましたw
今度はゆっくり自己紹介することに。

ル*’ー’リ<みなさん、こんばんは~。こんばんはー(←一人二役)。今日も可愛い嗣永桃子でぇーす
从・ゥ・从<うん、ありがと。じゃあね
ル*’ー’リ<まってよ、ねぇ!
从・ゥ・从<うそうそ。ごめんごめんごめん
ル#’ー’リ<ちょっと!
从・ゥ・从<だって、ちょっと待って!
ル#’ー’リ<ちょっと待ってはこっちだから!

なんというか、舞美は桃子が相手だと、言いたい放題ですねw
自由というか、楽しそうというかw
仲良いんだなーと思いますw
自己紹介が終わった後は相談コーナーに。

リl|*´∀`l|<最近
ル*’ー’リ<うん
リl|*´∀`l|<ももちゃんの悩みある?
ル*’ー’リ<え?ももの悩み?
リl|*´∀`l|<最近の。うん
ル*’ー’リ<えー。なんだろー。なんかさー、なんかね。今、座高測ってたの
リl|;´∀`l|<座高!?
岡田<座高?
ル*’ー’リ<座高
从・ゥ・从<ちなみに、どこにいるの?
ル*’ー’リ<え?
从・ゥ・从<どこで計ってんの?
ル*’ー’リ<今、おうち

メジャーで座高を測っていたらしい桃子。
つか、なんで家で座高測ってんだw
わけわからんw
まあ、とにかく。
身長伸びてるわけでもないのに、座高が伸びているのが悩みらしいですw
……それって、胴が伸びてるww
当然のように、岡田に足が短いと言われたり、三人から、小さいベッドで寝ろとか、足をひっぱれとか、言いたい放題言われる桃子w
足引っ張る実験は他でも話してましたが、失敗に終わってるんですよねw
で、話はBerryzでの秘話について。
秘話以外の最近のエピソードでもいいからと言われ……。

ル*’ー’リ<最近ね
三人<うん
ル*’ー’リ<ほら、ツアーでね。いろんなとこ回らしてもらってんのね
三人<うん
ル*’ー’リ<んでぇ、新幹線乗ったりすんじゃん。ベリーズはね、クジ引き式なの
三人<へー
从・ゥ・从<面白い
ル*’ー’リ<そうなんだけどぉ。ほぼ毎回、みやと当たるんだよね。もも
リl|*´∀`l|<うん、それはBuono!じゃん
从・ゥ・从<そうだね
リl|*´∀`l|<Buono!

梅さんのこの一言がいけなかったw
勝手に桃子の「MY BOY」告知が突然始まります。
そして、やっぱり電波状況が悪くなってぷちっとなる携帯w
それでも、続く告知。
っていうか、私は告知じゃなくて、新幹線の席が雅の隣になる話が聞きたかったんですがw
この雅の話だけ、どこか別の場所でしてもらえないんでしょうか?嗣永さんw
ももみや話、聞きたかったのに、延々と続く告知に涙しましたw
告知の後は桃子の決め台詞について。
曲中の「MY BOY」って部分なんですが……。

从・ゥ・从<どんな曲なの?
ル*’ー’リ<えっとね、ももが決め、決めゼリフ言ってあげよっか?
リl|;´∀`l|<うん、言って←呆れ気味w
ル*’ー’リ<じゃあ、みんな真剣に聞いてね!
三人<うん
ル*’ー’リ<いくよ
三人<うん
ル*’ー’リ<わん・つー……
シーンwww
从・ゥ・从<ごめん。なんか、ちょっと
ル*’ー’リ<きゃー!
岡田<なんて、なんか
ル*’ー’リ<カッコイイ~!

ワロスw
肝心の部分で電波がw
大事な部分だけ聞こえないとかw
もう一回やるも、そこだけ聞こえないしワロタw
みんなで電波が、電波がって言うんですが、信用しない桃子。
三回目のチャレンジでは「ほわんほわんほわーん♪」という音楽に邪魔されてしまう展開にw

ル#’ー’リ<当たり前でしょ!なんか変な音入ったから、今!

面白いw
一応、舞美が台詞について聞いてあげてましたが、桃子の説明後、

从・ゥ・从<それはさ、あの、うん。ももの、まあ、口から、今聞くよりもね、ちょっと曲を聞くね
ル*’ー’リ<あ?えっえっ?流してくれるの?
从・ゥ・从<あ、ちょちょちょっ、ま、まっ、曲紹介してよ
ル*’ー’リ<いいのいいの?うそ、マジ?流してくれるの?うそうそ
从・ゥ・从<しょうがないな
ル*’ー’リ<うそうそ
从・ゥ・从<しょうがないから
ル*’ー’リ<うそ、うれしー

なんか、曲がかかる流れになってましたw
そして曲紹介。

ル*’ー’リ<それでは……
三人<ぶっ←ウケる三人w
从・ゥ・从<あー、聞こえない。℃-uteの曲に……

電波ww
絶妙なタイミングで携帯が切れ、曲紹介が聞こえないw
再チャレンジ。

ル*’ー’リ<それでは、みなさん。この曲を聴いてしびれちゃってください←声作ってますw
三人<ぶっ←「しびれちゃって」にウケる三人w
ル*’ー’リ<それでは聴いてください
シーンwww
从・ゥ・从<あれ?
リl|*´∀`l|<タイトルは?

また大事なところで切れたww
ワロスw
電波、良い仕事するなw
タイミング良く切れてタイトルが流れないw

ル#’ー’リ<ねえ、なんでよぉ!?電波の調子、ちょっとそっち整えて!こっち、バリバリだから。バリ3なの
从・ゥ・从<電波の状態、しょうがないこと。自然現象じゃないけど、まあ、うん

いや、ほんと。
仕方ないよねw桃子だもんw
さすがというしかないタイミングで切れるんだもんw
で、もう一回曲紹介。

ル*’ー’リ<いきまーす。……それでは聴いてください。この曲を聴いて……。もう一回いいですか?噛んじゃった、噛んじゃった、噛んじゃった
梅田・岡田<ももちゃーんw
ル;’ー’リ<ごめんなさい。もう一回いいですか?

おまww
電波の状態が良ければ、自ら失敗とかww

ル*’ー’リ<それでは聴いてください。この曲を聴いてしびれちゃってください。Buono!でMY BOY

良かった、良かった。
今度はちゃんと紹介出来ましたw
ということで、電波も手伝って、非常に面白かったですw

こんなの、絶対前もって知ってるだろ、と思いたくなるような企画なんですが……。
熊井ちゃんがあまりにも素だったので、本当に知らなかったっぽいなと思いましたw
これ、面白いなあ。素の部分が垣間見えて。
三者三様の反応が楽しかったです。
そう言えば桃子は、梅さんも岡田もすぐに声でわかって、さすが!といった感じでした。


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まいみぃ~
[No.492] 2009-04-27 Mon 05:07
ドアップの舞美DVDの告知を見ましたが……。

猫キャワワ!

って、違うかw
身長!身長!って思いましたw
164.5センチという文字を映せ!とw
DVDだと映ってるのかしれませんが、言葉だけでは信用出来ません!
だって、熊井ちゃんが!w
舞美が本当に164ぐらいしか身長ないなら、熊井ちゃんは何センチなんだろうw
気になりますw
あと、水泳やら短距離走、野球をやっている部分が流れていましたが、昔に比べるとすっかり女の子になりましたね。
スポフェスの時に比べると、スポーツ万能って感じが薄れたように見えましたw
バット振ってるときも女の子してるし、可愛かったですw
あと水泳、おぼれかけみたいになっててワロタw
しかし、今回のDVD告知より、写真集宣伝のヤツの方が面白かった。
写真集を上手く広げられなくて、帯びろーんってなったまま写真集の紹介し続ける大雑把な舞美のヤツw
あれは舞美っぽくて楽しかったですw

さて、アンケートリクエスト企画。
回答して下さった方、ありがとうございます。
好きなCPがかなりバラけていて、何が1位になるのかさっぱりわかりません。
ちょっと予想外!
結果が楽しみです(*´▽`*)
そして、大まかなストーリーですが、CPごとに書いて頂いた分も、まとめて数えて、CPごとではなく総計として結果を出します。
CPごとに計算することになると大変なので。
でも、CPごとに書いて頂いた分は個人的な参考資料としますので、CPごとに書いて頂いてもかまいません。
そんなわけで、まだまだアンケート受付中ですので、ご協力頂ければと思います。
ああ!あと一つ。
4/10に書いた娘。小説ファンへのアンケート中でも回答しましたが、ハロメンの男化は苦手なので書けません。
最初に書いておけば良かったのですが、シチュエーション希望で来ることを想定していなかったので、明記していませんでした。
申し訳ありませんm(__)m


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アンケートリクエスト企画告知&よくある話-吸血鬼編-その5
[No.491] 2009-04-26 Sun 03:54
もうすぐGWと書いてゴールデンウィークと読む黄金週間ですね!
wktkなGWなんですが、全面的に暇な感じなので、何かやることにしました。
何かといっても、やることは一つしかないような気もしますが、まあ気にしない方向で。
ワンパターンでいいじゃない!
というわけで、告知です。

ワンパターンな企画ということで、リクエスト絡みです。
久々にどんなCPがサイト的に人気があるのか知りたくなったので、アンケート取りたいと思います。
以前、同じようなアンケートを取ったことがあるのですが、あの時は上位に来るであろうももみや&あいかん省いたので、今回は省かずにいきます。
で、アンケートに答えてくださった方へのお礼というわけではありませんが、一番投票数の多かったCPで何か書きたいと思います。
でも、それだけだと以前と同じでつまらない!
そんなわけで、大まかなストーリーを投票によって決めちゃおうといういい加減な試みもプラスしてみました。……といっても、エロ有り・無し、ハッピーエンド・アンハッピーエンドぐらいですが。
ようするに、

CP1位になったものと、大まかなストーリーの多数派になったものを組み合わせて書きます。

ということになります。
もし、ちょっとした希望シチュエーションがあるようでしたら書き添えて頂ければ、いつものようにそれをもとに他にも書くかもしれません。
あとは例によって、私の元気と暇次第で1位以外の上位CPも書くかもしれないという適当具合です。
相変わらずいい加減な企画ですみません。

では、投票形式について。

1. 好きなCPを二つまで(攻×受の形式で)*ベリキュー限定
2. エロ有り・無し
3. ハッピーエンド・アンハッピーエンド
4. ご意見ご感想、希望シチュエーション等あればどうぞ
(申し訳ありませんが、ベリキューメンの男化は書けません)

1~3については必ず記入お願いします。
2~3は読みたい方を一つ選んで書いて下さい。投票数の多かった方を採用します。
4の希望シチュエーションは応えられるかはわかりません。
連投禁止、一人一回までです。

コメント・拍手・メールフォームどこからでも投票OKです。
記名・無記名問いません。
〆切は4/30(木)23:59

過去にアンケートを取ったときとは違い、サイトで取り扱うようになったCPも増えたので、どういう結果になるのか楽しみです。
ではでは、アンケートにご協力頂ければと思います。


そして、ここに繋げるのはどうかと思いましたが、桃愛理の続きで書き上がった分があるので載せておきます。
前回分はココ
過去の話はブログのリンクを辿るか、サイトの「blood」参照で。

☆では、以下ももあいり続き☆(その下に拍手お返事)
---   ---   ---   ---

あれから、桃子は愛理と連絡を取っていない。
楽屋で別れてからもう一週間近く経つ。
いい加減、誰かから血を貰うか、人間の血を飲んでいると思っていた。
そうでなければ、もう倒れている頃だ。
だから、舞美から電話がかかってきた時には、桃子もさすがに驚いた。

「もも、愛理の様子がおかしい。っていうか、食事してない」

携帯の通話ボタンを押すなり聞こえてきた舞美の声は、不機嫌なものだった。

「へえ」

軽く言葉を返してベッドの上に座り込み、壁へ寄り掛かる。
薄いピンクのシーツを見ながら、どうして舞美が電話をかけてきたのか考える。
桃子が愛理に血を分けていることを知っている仲間はいないはずだった。
愛理が誰かに言わない限りこのことが漏れることはないし、愛理が誰かに言うはずがなかった。
舞美の声からは、血を分け与えている事実は漏れていないように思える。

では、何故。

舞美は何十年も前から愛理の様子がおかしいと気がついているようだったから、答えは単純なもので、相談相手がたまたま桃子だっただけとも考えられる。
もしくは、舞美の目から愛理が離れている間、桃子が一緒にいるからかもしれない。

「倒れないのが不思議なぐらい」
「そうなんだ」

素っ気なく答えて、舞美の出方を窺う。

「どうにかしてよ」

舞美の声が責めるようなものになる。
何と答えるべきかと考えていると、答えが出る前に舞美が言った。

「ももなら、どうにか出来るんでしょ?愛理のこと」

予想外の言葉に、背中が壁を滑る。
ずるりと下がった背中に頭が着いてこず、桃子はごつんと壁に後頭部をぶつけた。

「いたっ」
「どうしたの?」
「なんでもない」

ぶつけた部分を撫でさする。
目を瞑ると、小さな星がチカチカと光って見えた。
桃子は痛みが消えてから、目を開ける。

舞美が何を知っているのか見当もつかなかった。
出来れば、愛理に血を分け与えていることを知られたくない。
二人だけの秘密だから、などという可愛らしい理由ではなく、面倒なことになるのが目に見えているからだ。

同族の血しか飲まない。
桃子は、そんな吸血鬼を愛理以外見たことがなかった。
良く探せば他にもいるのかもしれないが、身の回りにいるのは愛理だけだ。
桃子はそれをおかしなことだと感じる。
きっと、他の誰がこの事実を知っても桃子と同じように感じるだろう。
そして、おかしなことは正すべきで、桃子と愛理の関係を知ったら、かけ間違ったボタンを直すように、二人の関係を正しいものへと変えようとするはずだ。

それが面倒だと感じる。
関係を変えたければ、自分の変えたいときに変える。
横からあれこれ言われるのは、たとえ仲間でも御免だ。
傍目にはおかしなことでも、今までの桃子にとっては不都合もなかったし、大した問題でもなかった。

「どうにかって、なんでももに言うの?」

抑揚のない声で問いかけ、枕を引き寄せて抱える。

「もも、なにか知ってるでしょ?」
「知らないよ」

面倒なことになりそうだと思う。
出来れば、もう携帯を切ってしまいたい。
だが、そんな桃子の気持ちに構うことなく、舞美が淡々と話し続ける。

「あれじゃ、仕事出来ないし、他の子も愛理の様子がおかしいって思ってる」

真っ青な顔をした愛理が脳裏に浮かぶ。
そんな愛理の首筋に牙を突き立て、肉を切り裂いた感触は人と何も変わらなかった。

「愛理はなんでもない振りしてるけど、絶対もう無理だよ。バレる」

一呼吸置いて、舞美が言った。

「……愛理、食事するの嫌いでしょ?」

気づいているのは、そこまでかとほっとする。
しかし、舞美の問いに答えることは出来ない。
答えれば、いずれ言いたくないことを口にする羽目になる。

「どうやってももが愛理に食事取らせてるのか知らないけど、どうにかしなよ」

まさか自分の血を分け与えていると答えるわけにはいかなかった。

「舞美がどうにかすればいい」
「あたしが出来るなら、もうやってる」
「ももだって、知らないし」

長い間生きているうちに、呼吸をするように自然に嘘を付くことが出来るようになった。
だが、それは桃子だけではなく、他の仲間も同じだ。
そのせいか、同じだけ生きている舞美には今の嘘が通用しないようだった。
舞美は桃子と愛理を疑っているのだから、無理もない。
実際のところ、愛理を助ける方法は桃子だけしか知らない。
ただ、今、それを実行したいとは思えなかった。

肉を裂いた部分から溢れ出た血。
舌先に感じた薄く、でも甘い血の味。

蘇る記憶に桃子は胃の辺りを押さえつける。
ついこの間、人間の血を飲んだばかりなのにぐうと音が鳴りそうだった。

あれから、こんなことが頻繁に起きる。
気を紛らわせる為に人間の血を飲んでみたが、何も変わらなかった。
舌先に残る血の味を忘れようと、唇を噛む。
ぷちりと嫌な音とともに唇が切れ、血が流れ出す。
口内に血の味が広がると、胃がむかむかとした。

「もも、いいの?あれじゃ、愛理死んじゃうよ」

黙り込んでいると、苛立ったように舞美が桃子を急き立て始めた。
淡々とした口調は消えていた。

「無理矢理食事させようとしたけどだめだった。あたし、このまま愛理が死んだら困る」

舞美は何も答えようとしない桃子に焦れているようだった。
けれど、桃子は今までのように、愛理に血を分け与えようとは思えない。
何の不都合もなく、大した問題でもなかったことが、愛理の血の味で変わってしまった。

桃子は気まぐれに血を分け与えたことを後悔せずにはいられない。
遠い昔に始めたことが、今になってこんな変化を自分にもたらすとは思わなかった。
倒れた愛理に、無理にでも人間の血を飲ませれば良かった。

「死にたいなら、死なせてあげれば?」

半分本気で、半分嘘だ。
今は積極的に助けたいとは思えないが、仲間に対しての情はある。
さすがに、共に生きてきた仲間が減るのは喜べない。

「それ、本気で言ってる?」

棘のある声が携帯から聞こえてくる。

「もちろん、冗談」
「笑えない冗談だよ」
「ごめん」

素直に謝って、口に入り込んだ血を飲み込む。
枕をベッドに投げ捨て、拳を叩きつけるとぽすんと情けない音がした。

「ももが嫌なら、あたしがやるから。愛理に食事取らせる方法、教えて」

教えても、舞美に出来ることではない。
愛理が舞美の血を飲もうと思うなら解決するかもしれないが、そんなことが出来るならもうやっているはずだった。

「聞いてるの?」
「聞いてる」
「聞いてるなら、教えて。じゃなきゃ、ももがどうにかして」
「無理」

無理ではない。
やろうと思えば出来る。
やりたくないだけだ。

「ねえ、もも。愛理がいなくなってもいいの!?」

舞美が声を荒らげる。

「もも、助けてよ!」

大きな声で怒鳴られて、耳の奥が痛かった。
それでも、桃子は舞美が必要としている言葉を口にすることが出来ない。
たった一言。
それが言えず、こめかみをぐっと押さえた。

「お願いだから、愛理のこと助けてあげてよ。このままじゃ、ほんとに愛理死んじゃう」

悲痛とも言える声に桃子の喉が動き、無意識のうちに口を開く。

「……助ける」

携帯の向こうから、大きく息を吐き出す音が聞こえた。
桃子の言葉に安心したのか、舞美は何も喋ることが出来ないようだった。

「明日、仕事どこなの?」

舞美が口にした場所は、明日、桃子が仕事で行く場所からかなり離れていた。
終了予定時間を聞いて頭の中で計算するが、どう考えても時間が合わない。
どちらも予定通り仕事が終われば、愛理の方が早く帰ることになりそうだった。

「こっちの仕事終わったら行くから、愛理引き止めといて」

わかった、と短い返事を聞いてから、二言、三言話して携帯を切る。
桃子は携帯を枕の上へ投げ捨てて、目を閉じた。

自分の血を飲む愛理を見ていることが楽しかった。
同族である愛理の命を握り、まるで支配してるようだった。
けれど、気がつけば、愛理に引きずられていた。
自分と同じ吸血鬼の血を飲もうなどという馬鹿げた考えは、愛理から感染したものに違いない。

桃子は、ふうと大きなため息をつく。
血を分け与えることに問題はないと思い込む。
遠い昔から続けていることで今までと何も変わらない、そう考える。

ただ、愛理に会いたくないという気持ちを消し去ることは難しそうだった。
愛理を見て、また血が欲しいなどと思ったらどうしようかと頭に浮かんで、桃子は頭を振った。

ごつん。

壁に後頭部がぶつかり、鈍い音が響く。
桃子は頭を抱えて、ベッドへ寝転がった。


(続きます)
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